板橋区は「公契約条例」の制定を検討しています。 北区の条例をもとに、高木けい代議士から条例そのものの課題や問題点をご教示いただきました。 条例の制定は、日本経済がデフレ下なら一定の意義がある一方、インフレに移行している現在、制定するとしたら発想の転換が必要。 インフレ下で制定する公契約条例は、他自治体のものと異なり、行政の責務を明確にすべきと認識。 高木けい代議士、誠にありがとうございました🙇